今年の春は、東京を経由し上海へと足を伸ばしてみました。
上野で旧友と語らい、長年お世話になっている湯島の老舗Bar"琥珀”へ
美味しいお酒と心暖まる時間に感謝でした。

上海


中国といえば『老荘思想』
現代の大都会上海にその息吹は...応えはともかくとしまして!
例えば 中国という国を象徴する『赤と黄色(金色)』の印象を町並みからも感覚的に理解できるようになったり

その国独自の文化に触れることで、日本人としての文化や感覚を掘り下げる良い経験にもなりました

もちろん、上海料理も大変美味しく!
しばしの春休みを楽しみました。
